本日は瑞浪のサイエンスワールドで開催された「サイエンスフェア」に出展をしました。
「重なりの科学」という、規則性を見つける内容でした。
折り紙を三角になるように折り、ハサミで切ります。
折り紙を開くと、折る回数が増える度に形が少しずつ変わっていきます。
そのきまりを見つけ出し、最後は自分で切り紙の作品を作ります。
科学に興味がある多くの幼稚園児、小学生とその保護者が参加をしていかれました。
中には、本校に興味をもってパンフレットを手に取ったり、質問をされる方もみえました。
本校の児童も参加しており、科学工作を楽しんでいました。

.jpg/0/206780/)
.jpg/0/174564/)
.jpg/0/82020/)