教育内容

教育内容

教科「ぼうけん」

限界に挑戦する体験や答えのない体験を通し、好奇心や学ぶ意欲を育みながらチャレンジ精神を刺激し、人間力を育てます。

英語教育

小学校では、言語教育の一環として1年時より週2時間、ネイティブ(外国人教師)によるオール・イングリッシュの英語学習を行っています。


 
モジュールタイム

帝京大学可児小学校では、とりわけ最初の4年間(小学校1年~4年)では、「基礎学力の定着」を重視します。

教科「はっけん」

小学校時代は、体験を通して、豊かな「こころ」とみずみずしい「感性」を育む重要なときです。


 
異学年交流

小学校では、各種行事や活動などを通じて、併設の中学や高校の生徒との交流を積極的に行っています。

各教科(国語)の特色

帝京大学可児小学校では、基礎学力の定着を重視した教科学習、従来の国語の時間に加え、本に親しむ「おはなしおはなし」の時間、語彙を広げ、言葉を楽しむ「ことば」の時間があります。


 
教科担任制

帝京大学可児小学校は、低学年では、子どもの生活を細かくフォローするという考えから、2人担任制を中学年は担任プラス1人、高学年では、教科担任制で授業を行います。

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